タムラゼミナールとは

タムラゼミナールがこの地に産声を上げて20年。
ちょうど西暦とともに本年20周年を迎えました。
その前身は、長年にわたる予備校での指導にあり、それを基に開講した当ゼミは、
この地で唯一の大学入試英語専門塾としてこれまで認知されています。

既に開講以来1100名余りの卒業生を輩出し、浜松北・浜松西・浜松南・浜松市立・浜松日体・ 浜松学芸・磐田南・掛川西等、数多くの生徒から支持され、下記に至る結果に繋がっています。
それには、当ゼミ独自の学習法を中心に、生徒らが切磋琢磨し、できる生徒は一層そして 当ゼミで英語に目覚めその力を伸ばした者など数多くの生徒の努力の結晶なのです。

さらにここで断言できることは「タムラゼミナールの卒業生に英語嫌いはいない」という事実です。
そして、これこそが国を含む専門機関が訴える「使える英語」につながる原点ではないでしょうか。
「好きこそ物の上手なれ」、当ゼミで学んだ本物の英語力は入試のみならず、
大学入学後にもその力が役立つことを卒業生らが伝えてくれます。
その中には、世界を舞台とする者、聖隷浜松病院・遠州病院・浜松医大附属病院をはじめ
日本各地でスキルを磨く医師の卵、高校・附属浜松中学英語教諭として教鞭の道を歩む者など、
多義に渡る分野で卒業生が活躍してくれています。

2020年、入試改革も一段落、今思うのは「何が変化しようともタムラには変わらぬものがある。」という確信が強まったという想いです。

タムラの目指す英語力